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世界三大夜景 NAPOLI [とある風景]

NAPOLI.jpg
〔ITALY  NAPOLI 〕

恥ずかしながら世界三大夜景を知ったのはつい先日だった。
函館と香港は知っていたけど、あとの一つがナポリだったとは・・・。

ヨーロッパの街並みは何処を歩いても光が暖かく美しいから、
来年のドイツでも様々な街の表情とニッポンサポーター
出逢う事になるんだろうね。


〔 86-87 NAPOLI DIEGO 89-90 〕


東京オリンピック [スポーツ]

2016TOKYO OLYMPICの構想を聞いて胸が高鳴った。
代々木公園に10万人収容のメイン会場を建設し、
サッカーのメイン会場は現在の国立競技場を取り壊し
7万人収容のサッカー専用競技場にするらしい。
公園内の限られた緑を残し、世界中から来るゲストに
満足してもらえる環境をいかに創り上げるかは
大きな課題になるんだろうけど。

ASIA 最大のFOOTBALL Stadium!!

聖地 国立が解体されるのは本当に忍びない。
新たな聖地に恥じないスタジアムは勿論だが、
歴史と伝統を一切感じさせない無機質なスタジアムに
なるのだけはゴメンだよね。

っーか、まだ何も決まってないか・・・

↓10月27日 東京都発表
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20051028it06.htm


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New York COSMOS/ DVD [我が心のFootball]

先日、いきなり友人の三田さんから小包が届いた。
空けてみると幻の北米リーグ・ニューヨークコスモスのDVDだった。
しかも、三田さんオリジナルのDVDだ。渋い!
サッカーファンの中には、これ見よがしに誰々のゲームシャツを
持っているとか、自慢げに話す者も居るけど、それはそれ。
サッカー好きの俺の為に忙しい時間を割いてくれたのが
本当に嬉しいよね。
俺にとっては巷に出回っている、何年の何々の貴重な?物より
どんなに大切な物になっていくか・・・
本当にありがとう。。...





ラユックス主審 (ラトビア出身) [我が心のFootball]


本当にラユックス主審というラトビア人はやってくれた!
ラトビアのレフリーがこれほどまでに足りない奴だったとは・・・
どうりでラトビア自体もワールドカップに一度も出れない訳だ。
ウクライナにしてみたら、盛大なW杯出場式典の一環としての試合だから、
どんな手を使ってでも 勝ちが欲しかったんだろうね。
完全に仕組まれた!
日本代表を甘く見られたのが頭にくる。
ファンもあんなレフリーの采配で勝って嬉しいのか??
喜んでいるようなら、来年の本大会で当たっても
恐れるに足りないね。
ウクライナを買いかぶりすぎた!!
東欧もやる事はやるんだな・・・


浩二もあんな判定に恐れないで、ガツガツ行ってもらいたいし、
箕輪も初キャップなのに良くやったよ。

PK?全然気にしなくていいでしょ!
レフリーがアホなんだから!

NEXT
11月16日 VS コートジボワール (国立霞ヶ丘競技場)


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ウクライナ UKRAINE [我が心のFootball]


1998 FRANCE大会、2002 KOREA/JAPAN大会のW杯予選で、
2度にわたりプレーオフで苦杯を舐めたウクライナだが
ついにワールド・カップ2006 Germany大会のチケットを手に入れた。


FW アンドリー・シェフチェンコ 1976年9月29日 29歳


9世紀末、ドニエブル川沿いの国土地帯に「キエフルーシ国」が誕生するが
モンゴルの侵略を受け衰退。
その後は永く近隣の大国の支配下に治まる。


時には武器を持ち、大国からの独立を5回宣言するが失敗に終わる。


1986年4月26日、チェルノブイリ原子力発電所4号炉で原発事故が起こった。
放射能が8万2000平方キロの範囲にわたって散布され、
死者数千人、被害者総数は数百万にのぼると言われる。
甚大な被害にも関わらず事後処理はずさんであり、現在も原発2基が
稼働しているという危険な状態にある。


ソ連に組み込まれていたウクライナは1991年ソビエト連邦崩壊と同時に独立を果たす。
人口:4836万人
国土:日本の1.6倍

↓ Football Federation of Ukraine のホームページ(工事中)
http://www.ffu.org.ua/
↓ 外務省 ウクライナのホームページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/ukraine/index.html

国内最強CLUB
Dynamo Kyiv
http://www.fcdynamo.kiev.ua/
創 立:1927
スタジアム:レパブリカン (Republican)
収容人数:100,169人
ホームタウン:キエフ (Kyiv)人口2,248,000人
獲得タイトル
【ウクライナ・リーグ】
1961,1966,1967,1968,1971,1974,1975,1977,1980,1981,
1985,1986,1990,1993,1994,1995,1996,1997,1998,1999,
2000,2001,2002
【国内カップ】
1954,1964,1966,1974,1978,1982,1985,1987,1990,1993,
1996,1998,1999
UEFA カップウィナーズカップ】
1975,1986
【UEFAスーパーカップ】
1975

※ ウクライナ(ディナモ・キエフ)を詳しく述べた一冊の本がある。


1942年、ドイツ占領下のウクライナ。
パン工場で強制労働をさせられていた名門クラブ、ディナモ・キエフの選手と
ドイツ軍兵士のメンバーとのサッカーの試合が行われた。
アーリア人の肉体的、精神的、優位性を信じる、対戦中のドイツにとっては、
負けるはずのないチーム。たとえどんな手を使っても。
ディナモ・キエフの選手にとっては、勝ったら、命の保障はない。
運命の日、ディナモ・キエフは5-1と大勝。
三日後の再戦でも、5-3の勝利。
その後、選手たちは強制収容所へ・・・

そして、生きて帰ってきたものは少なかった・・・

【 2004年12月28日 】

アンドリー・シェフチェンコ 欧州年間最優秀選手賞 バロンドール受賞
「喜びを必要としているウクライナ国民にこのトロフィーを捧げたい」

過去にポーランド、旧ソビエトに属していたウクライナの
FOOTBALLはいつも笑顔に包まれたいた訳ではない。
凍てつく土地で草木が枯れても、ウクライナ人としての心が
折れる事は決してなかったんだと思う。
ウクライナ!ワールドカップ出場おめでとう。
尊敬に値するウクライナとキエフで戦える。
同じヨーロッパ大陸では国際 A Match Day の今日この瞬間、
各国、来年のドイツ大会のチケットを本当に死に物狂いで
争っている。
最近良く聞く、来年のテスト的な意味合い以外に、
彼らがFOOTBALLに掛ける熱情みたいなものを
日本代表には,もっと感じ取ってもらいたい。
代表が来年ドイツで戦う国々は、それ以上の
気持ちを持って向かってくるのだから・・・
どこまで気持ちで戦えるか?
そんなテストなら収穫の多いヨーロッパ遠征に
なるのでは?

2005/10/12 PM 22:45 (テレビ朝日系列)
23:00 KICKOFF !!


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ラトビア Republic of Latvia [我が心のFootball]


↓ LATVIA FOOTBALL FEDERASIJAS
http://www.lff.lv/public/

↓ 外務省 Republic of Latvia HOME PAGE
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/latvia/

2005/10/8 PM19:00 KICKOFF
(テレビ朝日系列)




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PROFESSIONAL FOOT BOWLER !! [我が心のFootball]

 
自分をレベルアップさせたい…

シドニーFC(豪)への3ヶ月間の期限付き移籍が決まった、元サッカー日本代表FWでJ2横浜Cの三浦知(カズ)が4日、横浜市内で会見した。
「気持ちよく送り出してくれるチームやサポーターに感謝したい。自分をさらにレベルアップさせて、今後のサッカー人生に生かしていきたい」
シドニーFCは横浜C前監督のリトバルスキー氏が監督を務めるクラブで、12月に日本で開催されるクラブ世界選手権へ出場する。
◆会見の一問一答◆
――シドニーFCへの決断の決め手は?
「自分を必要としてくれるところならどこでも行きたい。豪州のレベルが低いわけでもないし、いい選手もいる。そういうところでサッカーができるのは幸せ。」

――4回目の海外挑戦。今までとの違いは?
「今はサッカーを含めて、その国を楽しみたい、という余裕がある。監督が日本人を知っているリトバルスキーというのも大きい。」

――クラブ世界選手権に出場することになるが。
グラウンドに立てる喜びを感じるし、興奮する。そのために今からいい準備をしないといけない。」

――横浜Cに来たばかりでチームを離れる。
「移籍の時に歓迎してもらい、今、この状況で出ることがどうなのか、一番迷うところではあった。来年チームがJ1に行くために必ずプラスになると信じてこの3か月を充実させたい。」

――来年はW杯がある
「W杯は目標であり夢。現役である以上追い求めたい。しかしそこにたどり着くにはやらなければいけないことがある。まずはJ1を目指す戦いに集中したい。」

Boa sorte !!  KAZU !!    


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