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VAMOS!! ARGENTINA!! [我が心のFootball]

 
Argentina's starting line up  Argentina vs Mexico Round of 16





 

http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/match/template.html?id=50&day=24&month=06&year=2006









  
  




Argentine Soccer Legend Maradona Gestures In The Stands




Argentina's  teammates for a picture after arriving to the in Leipzig

 
Argentina Coach Jose Pekerman





http://www.afa.org.ar/




ARGENTINA VS GERMANY [我が心のFootball]

FIFA WORLD CUP MEXICO 1986 FINAL
  
ARGENTINA 3-2 WEST GERMANY


FIFA WORLD CUP ITALIA 1990 FINAL
 
ARGENTINA 0-1 GERMANY


FIFA WORLD CUP GERMANY 2006 QUARTER-FINAL
  
ARGENTINA ? - ?    GERMANY

 


ドイツから・・・ [我が心のFootball]

洋ちゃんがワールド・カップから送ってきた写真です。



〔BARAZIL戦後のウェストファーレン〕

ブラジル・ファンに肩を抱かれてスタジアムを後にしたらしいけど、
少しでも日本代表としてワールドカップに参加してたかったんだろうね。
こんなに誰も居なくなるまでスタジアムに残っていたなんて・・・



〔MEXICO VS ARGENTINA 〕

隣に写っているエドウィンとアンドレという兄弟と仲良くなり
一緒に行動していたらしい。
歴史に残るスーパーゴールとメキシコとアルゼンチンの美しい歌声が
こだましたスタジアムで洋ちゃんも、さぞ大満足な一日でしょ!

次の観戦はブラジル対ガーナ。
ホテルで一緒になった日本人から手に入れたらしい。


4年に1度の世界の祭典!
もっと、もっと楽しんじゃえ !!

 


Referee: IVANOV Valentin (RUS) [我が心のFootball]

Portugal - Netherlands 25 June 2006 Nuremberg / Frankenstadion


    

Referee: IVANOV Valentin (RUS)
NO1 FANTASTIC REFEREE !!

WORLD CUP RECORD・・・
YELLOW CARD :16
RED CARD:4


Portugal - Netherlands

http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/match/52/mr.html


2006 JAPAN National Football team [我が心のFootball]

AUF WIEDERSEHEN GERMNY !!
Ein Japanisches team kommt zurück.
Zurückkommend früh mag, dies ist sehr bitter.
Die WorldCup ist eine Ansammlung einer Erdefamilie.
Er konnte Sie treffen, und es war gut.
2010 Jahre freue ich mich darauf,
fähig zu sein, sich neben Süd-AFRIKA zu treffen
Es ist ein Wort zum Letzten.

PERFEKT GASTGEBER !!
 



WC2006-AUSTRALIA-JAPAN  Kaiserslautern
Fritz-Walter Stadium, 12 June 2006

http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/match/12/mr.html


WC2006-CROATIA -JAPAN Nuremberg
Frankenstadion 18 June 2006

http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/match/28/mr.html


WC2006-BRAZIL -JAPAN  Dortmund
World Cup Stadium, Dortmund  22 June 2006

http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/match/43/mr.html

 
JAN-BRAZIL  First half 34',

この瞬間を忘れない・・・


Embassy of Japan in South Africa
http://www.japan.org.za/residents/residents.html
 

http://www.southafrica.info/2010/


Dettmar Cramer/日本サッカーの父 [我が心のFootball]


〔日本サッカーの父 デッドマール・クラマー〕

「試合で勝った者には友達が集まってくる。新しい友達もできる。
本当に友達が必要なのは敗れた時であり敗れた者である。
私は敗れた者を訪れよう。」



・「試合終了のホイッスルは、次の試合開始のホイッスルである。」
・「グラウンドはサッカーだけをやるところではない。人間としての修練の場である。」
・「サッカー…、それは本当に素晴らしい競技だ。
何故なら、子供を大人に、大人を紳士に育て上げる競技だから。」
・「サッカーは人生の鏡である。そこには人生のあらゆるものが映る。」

 


ドルトムントへ・・・ [我が心のFootball]

今朝、友人が4:00のチャーター便で羽田からドイツに旅立った。
全てはブラジル戦、その先のトーナメントへと夢を叶えに・・・。

僕たちの代表は今、本当の窮地に立たされている。

最低でも2点を、ワールド・カップの舞台で5度も世界一に輝いた
ブラジルから奪い取らなければいけないし、幾度も強豪国の夢を
打ち砕いてきた比類なき、その攻撃から正にゴールを
死守しなければならない。
ゴールを割られれば3点目を奪わなければいけないし。
2点取られるようなら4点目を奪わなければ先には進めず、
その時点で・・・夢は儚かったものとなる・・・。

日本代表とは何?
みんなには、人それぞれの接し方がある。
日本代表を少しでも勇気付けるために、地球の何処までも毎回足を運ぶ
コアなファンも居れば、昼間上司からたんまり叱られ、
帰り道のコンビニでサッカー雑誌を立ち読みしている、少しお疲れの
サラリーマン。
コタツに入りミカンを食べながら、猫と一緒にテレビでルールも知らないけど、
日本を応援している一人暮らしのおばあちゃん。
そして、この瞬間も みんなが日本を、
みんなの代表を応援している。


日本代表は誰のものでもなく、僕たちみんなの代表なんだ。


みんなサッカーが好きで好きで、諦め切れない。
もう諦めちゃった人は好き勝手言うけど、僕たちとは違う接し方だから
しょうがない。
日本代表を信じて、見守る。
見守っている全ての人が真のサポーターなんだと思う。

世界中を見渡したって、こんなに愛されているナショナルチームはそうは無い。
また日本サッカー史上こんなに厳しい状況に追い込まれた事も無かった。

終わりとは全てが終わった時点で終わるもの。
まだ何も終わっていない・・・。


『ドイツ人の心に何かを残してくるよ・・・』


国際電話はドイツ・ドルトムントからだった。


サッカー日本代表ナショナルチーム。
悔いの残らないよう思いっ切り好きなようにやればいい!!


大丈夫!!
俺たち、みんなが見守っている・・・・


気持ちは一つ・・・



ドルトムントへ・・・



VIVA! MEXICO! [我が心のFootball]

 VIVAMEXICO!!  LA LA LA

                    
 VIVAMEXICO!!  LA LA LA

 
                   


すばらしい時間だった!またメキシコが魅せてくれた!
2000年にメキシコを訪れた時も感じたんだけど、メキシコは魅力的だった。
魅力的なメキシコのサッカーとファンはいつも陽気で温かい!
ワールド・カップの顔、メキシコには頑張ってほしいものだ・・・

最近は沈みがちだったけど、
アステカの太陽を思い出したよ・・・

Muchas Gracias!! VIVA MEXICO!!


 
http://www.bekkoame.ne.jp/i/hugo/WWW/Audio/bin.au
〔↑ mexican 100,000人の歌声〕

Chiquiti bun a la bin bon ban,
chiquiti bun a la bin bon ban,
a la bio, a la bao, a la bin bon ban,
Mexico, Mexico, la la la!!





2002 KOREA/JAPAN  MEXICO-CROATIA   NIIGATA BIG SWAN 
TADASHI / TAKEHISA / YOUSUKE / HIROSHI

Gracias!!


BRAZIL!! Dortmund Westfalen stadion [我が心のFootball]

BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
 
BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
                   
Olê, olê, olê, olê... BRAZIL...BRAZIL!
Westfalen stadion!
Olê, olê, olê, olê... BRAZIL...BRAZIL!
                   
BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
                   

                   
BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
BRAZILBRAZILBRAZILBRAZIL
                  

1974 WORLD CUP /W.GERMANY
Group A, Wednesday 3rd July 1974 (19.30)

 






セレソン・ブラジレイラ Seleção Brasileira ...


ドルトムント・ヴェストファーレン・スタジアム



0-2で負けた事しかない・・・

 

 


クロアチア戦を終えて思う事 [我が心のFootball]

ここ2週、月曜日がつまらないし、重苦しい。

すっきりしない試合が続いているので気が重い。
内容がどうとかより、こんな時どの様な自分で居られるかをふと考える?

大好きなサッカーを楽しめているか?
いや、楽しめていない・・・

日本代表の結果がついて来ないから?
その通りだ・・・

誰もがそんな気持ちなんだろうね。

だからといって不満をぶちまけて選手を罵ったり、
日本ダメじゃんと投げやりの言葉を並べるのも
どうなのかと自問自答する。

ワールド・カップの魅力の一つは人と人の繋がりであり、
人間愛の再確認の場なのかなーって、思ったりもする。
勝った、負けたも勿論大切な事だけど、
サッカーを通して、もっと大切なものがあるんだと
教わった事もある。

大好きなサッカーだから、自分の国の代表チームには
勝ち進んでもらいたいけど、
こんな試合が続いている今だからこそ、
どの様な自分で居られるか?
そんな事を考えるには良い機会にもなっている。

悔しくて悔しくて、しょうがないけど、
人として、サッカー人として振舞いたい・・・




Croatia's Josip Simunic Helps Japan's Alex  Stretch After Their


オース戦前のヒデの言葉
 http://www.nakata.net/jp/hidesmail/hml275.htm
 

ミスというものは、積極的にプレイをするためには、いつでもありえることで、
それを選手が気にしていてはいけない。ミスすることを恐れては勝利はない。

それがどんなに大きなミスであっても、ミスしたことを後悔はしない。
それも自分の実力の一部であるし、勝つためには避けて通れない
チャレンジだから。がしかし、途中で挑むことを妥協したり、
自分自身に甘えが出たり……それだけは一生後悔すると思う。

出来れば、みんなにも覚えていてほしい。PKを外した、オウンゴールを
してしまったなどの、直接得点に結びつくミスであったとしても、
それ以外の些細なミスであっても、これからの戦い、選手達のミスを
責めるような事はしないで欲しい。

何よりも重要なのは、それ以外のところで、何をしたのか、
全力を出してやったかどうか、だと思うから……。


〔6/18 Japan 0:0 Croatia
〔Man of the Match HIDETOSHI NAKATATA〕

試合が終わった後に、誰々が駄目だった。誰々は要らない・・・
悔しさから生まれる、やり場の無い気持ちを、何かにぶつけたくなり
発せられる言葉だとは思う。

十人十色の観方があって当たり前。

どの様な自分で居られるか・・・?

少なくともこうはなりたくない。


JR渋谷駅前でサポーター数百人大騒ぎ、逮捕者も
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060618i216.htm

人間性が疑われる最悪の行為だ。

つつしめ・・・
 


2006年6月18日 [我が心のFootball]

もう言葉は要らないと思う・・・

想いのすべてをニュルンベルグヘ・・・

 

クロアチアを斬る・・・



〔1998.6.20 FRANCE  NANTESにて〕

 


10000km彼方から・・・ [我が心のFootball]



今日、仲間の洋ちゃんがドイツ・ワールドカップの世界へ一人旅立った。
決勝戦翌日までの時間を夢の国で過ごせるのはホントに羨ましい。

関空までのリムジンバスから送られてきた写メは
少し不安げな表情にもとれるけど、向こうに着いたら
楽しい事ばかりだから大丈夫。


〔俺は来た。10000km彼方から代表の元へ〕 洋ちゃん作成

洋ちゃんが持参していくチケットは日本対クロアチア、日本対ブラジル、
日本が勝ち進んだ先のベスト16。
それ以外は現地交渉。宿も無し。

今までいつもサッカーを一緒に見ていた二人だけど、
見始めた頃から幾分 時も流れ、過ごしている環境も変わってきた。
今回の2006GERMANY、その環境は大きく変わった。
最終予選には俺一人で行き、ワールドカップには洋ちゃん一人で・・・
洋ちゃんには、今回、代表の元に行けない俺の想いをすべて託した。
そしてHIDEの言葉じゃないけど、ワールドカップを思いっ切り
楽しんできてほしいと思う。

1978年アルゼンチン大会で初めて洋ちゃんがワールドカップを目にして、
28年経った今でも色褪せる事無く、純粋にサッカーを心の底より愛している。
洋ちゃんは、何処の国のサポーターにも引けを取らないし
世界でも指折りのサッカーフリークだ。

決勝戦の後、毎回訪れる祭りの後の一抹の寂しさ感じながらも、
現地で過ごした洋ちゃんのお土産話を聞きながら酒を飲むのが
今から楽しみでしょうがない!

地球が一つになる祭典!
たくさんの思い出をバックに詰めて帰ってくるんだろうね・・・

楽しんで楽しんで、ちょっと気を付けて、楽しんで!


良い旅を・・・



〔98年フランス大会 凱旋門前にて〕


〔2002年大会 決勝の朝、母親と3人で 自宅前にて〕

信じ続けてきたものは間違っていなかった・・・


きっと、聞けるであろう・・・

 

そう、あの時の言葉を・・・


こんな朝もあるさ・・・ [我が心のFootball]

あ~、頭痛て~・・・
完全な二日酔いだね。ヤケ酒は良くない。。

どんな方法が一番いいかは分からないけど、
リフレッシュしないとね。

初戦が終わった時点で勝ち点の計算など成り立たないし、
まだ2戦残ってるからね。ブラジルVSクロアチアも。

現地に訪れたサポーターやチケットが無く
カイザースラウテルンのパブリックビューイングで
観戦したファンは、日本で観ていた俺達以上に悔しい思いをしている。
勝った者だけに許される誇り高き歌声を、
夜中まで街中の至る所で、敗戦の後に聞かされる訳だしね。

誰もが悔しい夜を過ごした訳だけど、心の底から喜べる夜も
有る・・・

クロアチア戦では喜びを分かち合いたいよね。


全てを出し切って悔いの残らないワールドカップにしてもらいたい。
それは勿論選手にも言えるけどファンも楽しまないと。

一喜一憂。


サッカーの醍醐味でしょ!!


JAPAN NATIONAL TEAM [我が心のFootball]

日本代表がどこまで勝ち進めるか?
仮にそんな問いかけを受けたら何て答えるであろう・・・

6月12日 VS オーストラリア
イングランド・プレミアリーグで活躍しているヴィドゥカやキューエルを軸に
身体能力で上回っているオーストラリアが、名将ヒディング監督を向かえ、
1930、1950年大会優勝国の南米の古豪ウルグアイを破って出場してきた。
歴代のオーストラリア最強のチームだ。

残念・・・

それだけでは日本に勝てるという事はないだろう!
ヨーロッパで活躍している選手を寄せ集めたオーストラリアは、NIPPONと違い、
厳しい予選といえるのは南米地区5位との最終決戦、ウルグアイとの
プレーオフしかなかった。そのウルグアイとの決戦でPK戦の末に、
この華やかなワールド・カップへのチケットを手にして出場してきた。
運がオーストラリアに傾いたために。そしてウルグアイが酷すぎた。

なぜ、オーストラリアが苦戦するか?

ミッド・フィールドの構成力がNIPPONとかけ離れている。
その構成力は簡単に築き上げられるものではない。
意思の疎通が流れるようなパスワークに繋がり、鮮やかなコンビネーションを
生み出す。勿論プレーヤー同士の認知度も大きくものをいう。
今の日本代表は前トルシエ監督が言うように、歴代最強の代表チームだ。
そこには過去のワールド・カップ(大陸予選を含む)や
コンフェデレーション・カップ、アジア・カップなどの大会を通しての経験値や、
所属するクラブでの成長。
卓上の理論ではなく、その細かいディティールの一つ一つが今の
日本代表には確実に存在しているからだ。

試合展開としてはゲームの大半を日本が支配する形になり、要所要所で
オーストラリアがパワープレーに頼る事になるだろう。
ヒディング監督に丸裸にされている日本にとって苦しい展開とは、
終始オーストラリアのディフェンスラインが引いた場合だ。
その打開策としてパスが得意な日本だけにミッド・フィールドでボールを
持たされている状況であれば、日本がミドルレンジ、ロングレンジからの
シュートを何本打てるかがカギになる。そしてドリブル。
日本の持ち味のパスではない。

ボランチに中田英寿が位置している事が、最大のアドバンテージになる
展開でもある事を付け加える。

 

ドイツ国内でサッカーに興味がある人を対象に
「番狂わせを起こすならどこの国」といったアンケートの結果
31%を獲得して日本が一番だったらしい。
なんて盲目的な結果かと思った。

俺がドイツ人でサッカーに興味があるファンとしてアンケートに参加できたなら
間違いなく“ドイツ”と答えていた思う。

JAPAN NATIONAL TEAMはそんなに弱くない。


サッカーの女神はドラマが大好きだ。


日本サッカーが歩んだ道のりを知っている。


日本代表は弱くない・・・

 
 


Oswaldo Sanchez [我が心のFootball]

 
Mexico's goal keeper Oswaldo Sanchez (1)
is hugged by his teammate Zinha after their 3-1 victory


亡き父に捧げる・・・



FIFA WORLD CUP GERMANY 2006 [我が心のFootball]


German Soccer Fans Celebrate During World Cup 2006
Opening Match Infront Of Huge Video Screen In Hamburg


http://fifaworldcup.yahoo.com/06/de/index.html


WC2006 Opening Ceremony [我が心のFootball]

 
Flag-fest
The flags of the 32 countries participating in the 2006 FIFA World Cup


Beauty and the best
Brazilian legend Pele and German supermodel Claudia Schiffer




Argentinian Foot Ball legend
Diego  Maradona

やっぱりバックれやがった(笑)


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