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小さなピンクのクロックス [今日の・・・]

200905270831000.jpg

朝、通勤路を自転車を走らせてると電柱に子供用の
小さなクロックスが掛けられていた。 

目立つ! 

これなら、もし持ち主や親が探していても見つけやすい!

思いっ切りの良いアナログ的な手法だけど、
とても的確。
自分にこの手段を取れたかと問われれば自信は無い。

ここに置いた人の人柄も少しだけ想像していた。

この状態、どう見てもピンクの小さなクロックスが
持ち主を探してるようにしか見えなかった。



夜、仕事を終えた帰り道。


200905271916000.jpg

小さなクロックスがなくなっていた。

きっと持ち主さんに届いたのかな。

良かった。


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シルクロード(seiden straβen)絹の道・・・・ [我が心のFootball]

Silk_Road.jpg

どこまでも透き通った天空に、
その空を写す鏡のような湖の水面。

遠くにはチベットの高貴な山々が連なり
ユーラシア大陸を網羅し西安からローマへ。

その昔、砂と時間が創った遥かなる交易路が
シルクロード・・・

この道は過去の産物として変化していくのかな?

でも惹かれるんだよね~


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訪れえる悲劇 [我が心のFootball]

近代サッカーで俄然増えてきているのが試合中に心筋梗塞を起こす選手の突然死。 

以前、中田英寿が所属していたペルージャのレナト・クーリじゃないけど(DFと激突したショックで心配停止)、試合中の事故死となればスタジアムに名前が残るほど、類まれな悲劇だった。 

しかし、ここ最近は、少し探せば世界中で選手が試合中に倒れている。

数年前になるが、コンフェデレーションズカップのカメルーンのフォエが倒れたのをライブで見ていたファンも結構いるのではないだろうか。あの時の映像は今尚、記憶に新しい。

何が言いたいのかというと、Jリーグで今後必ず起きるであろう悲劇に思えてならないのだ。 日本の気候条件からリーグは春秋開催であり、昨今クラブレベルでのアジアチャンピオンズリーグの巨大化による運営自体の過密化。 そして代表レベルでの対外試合、及び代表練習合宿。 

サッカーは日々進化を遂げている。

90年代と比較しても、圧倒的な走力とスピードが求められているモダンとされる?近代サッカーでは、見えない所で選手の心臓に想像を超える負担を掛け、命を蝕んでいっているのかもしれない。

もしかしたら、どんなスポーツでもアスリートにはリスクが付いてまわるのかもしれないが、愛する選手が目の前で倒れるのだけは見たくない。

最善を尽くしての事故ならば、不慮の事故として割り切れる事も有るかもしれないが、だが、この悲劇に関心すらなく、選手保護の立場にありながら、議題にもせず、殺人的なスケジュールで試合をするJリーグ。AFCへの提案もなし。

良く聞かれる死の連戦、死のロード。
選手の無事を祈らずにはいられなくなってきた。

オーバーにも取れるかもしれないが1人くらい声にしても悪くは無いだろう。


もし日本のプロフットボーラーに悲劇が訪れたら・・・


日本サッカーの頂点にいる犬飼基昭・・・ お前の責任だぞ。




 


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3:54秒の鎮魂歌 [我が心のFootball]

Miklos Feher.JPG
↑ youtube
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