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初選考・・・彼らの哲学 [我が心のFootball]

アルベルト・ザッケローニ初選考

GK:
川島永嗣(リールス/ベルギー)
西川周作(サンフレッチェ広島)
権田修一(FC東京

DF:
田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)
駒野友一(ジュビロ磐田
栗原勇蔵(横浜F・マリノス
伊野波雅彦(鹿島アントラーズ)
長友佑都(チェゼーナ/イタリア)
槙野智章(サンフレッチェ広島)
内田篤人(シャルケ04/ドイツ)

MF:
遠藤保仁(ガンバ大阪)
中村憲剛(川崎フロンターレ)
阿部勇樹(レスター/イングランド)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
本田拓也(清水エスパルス)
細貝萌(浦和レッズ

FW:
松井大輔(トム・トムスク /ロシア)
前田遼一(ジュビロ磐田)
関口訓充(ベガルタ仙台
岡崎慎司(清水エスパルス)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
森本貴幸(カターニア/イタリア)
金崎夢生(名古屋グランパス)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)


イビチ・オシム初選考

【GK】
YOSHIKATU KAWAGUCHI(IWATA)
YOUICHI DOI (TOKYO)

【DF】
YUUICHI KOMANO(HIROSHIMA)
KEISUKE TUBOI (URAWA)
SANTOS ALESSANDORO (URAWA)
MARCUS  TULIO  TANAKA (URAWA)

【MF】
MAKOTO HASEBE (URAWA)
DAIGO KOBAYASHI (OOMIYA)
YASUYUKI KONNO(TOKYO)
HARIMA TANAKA(YOKOHAMA.M)

【FW
KAZUKI  GANAHA(KAWASAKI) 
HISATO SATO (HIROSHIMA)
TATUYA TANAKA (URAWA)

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CHILE NATIONAL TEAM [我が心のFootball]

chile.JPG
República de Chile

今回のワールドカップの注目国はずばりスペインと同組のチリ!
チリが本格的に強化をはかり、チームとして完成させた代表である。

今回体調不良からマティアス・ビダンゴシーが外れてしまったのは残念だけど、
それでも2007年ワールドユースで3位になった上の世代を含む
若返りに成功したチリは楽しみでならない。

そして、この国にはロハス事件に代表されるように、
ワールドカップに掛ける底知れぬ情熱が宿っている。

チリに注目したい(^^)




【GK】
1
クラウディオ・ブラボ (レアル・ソシエダ)
12 ミゲル・ピント (
ウニベルシダ・デ・チリ)
23 ルイス・マリン (ウニオン・エスパニョーラ)  
【DF】
3 ワルド・ポンセ(ウニベルシダ・カトリカ)
2 イスマエル・フエンテス (ウニベルシダ・カトリカ)
17 ガリー・メデル (ボカ・ジュニアーズ)
5 パブロ・コントレラス (PAOKサロニカ)
18 ゴンサロ・ハラ (ウェスト・ブロムウィッチ)
14 マウリシオ・イスラ (ウディネーゼ)
【MF】
20
ロドリゴ・ミジャール (コロコロ)
13 マルコ・エストラーダ (ウニベルシダ・デ・チリ)
19 ゴンサロ・フィエーロ (フラメンゴ)
8 アルトゥロ・ビダル  (バイヤー・レバークーゼン)
6 カルロス・カルモナ(レッジーナ)
14  マティアス・フェルナンデス (スポルティング・リスボン)
21 ロドリゴ・テージョ (ベジクタシュ)
10 ホルヘ・バルディビア (アル・アイン) 
【FW】

15 ジャン・ボセジュール (クラブ・アメリカ)
11 マルク・ゴンサレス (CSKAモスクワ)
7 アレクシス・サンチェス (ウディネーゼ)
9 ウンベルト・スアソ (サラゴサ)
16 ファビアン・オレジャーナ (シェレスCD)
22 エステバン・パレデス (コロコロ)

監督 マルセロ・ビエルサ (アルゼンチン)

  


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海外組 (フットボーラー) [我が心のFootball]

エルサムニー・オサマ.JPG
チェコ1部リーグ・FKテプリツェ所属 エルサムニー・オサマ(日本)

【FW】
直川 公俊 ZKSスタル・スタロワ・ウォラ (ポーランド2部)
エルサムニー・オサマ FKテプリツェ (チェコ1部)
伊藤翔 グルノーブル・フット38フランス1部)

【MF】
瀬戸貴幸 FCアストラ・プロイェシュティ (ルーマニア1部)
本間和生 ニーレジハーザ・スパルタクス(ハンガリー1部)

【DF】
相馬崇人 CSマリティモポルトガル1部)

【GK】
林彰洋 プリマス・アーガイルFC(イングランド2部)


セルビア戦はも国内組みでとか言っているけど、貴重なテストを
無駄にしてないだろうか・・・

グルノーブルに関しては祖母井から情報は入っているかも
知れないけど、オサマにスカウトを送っているとは思えないんだよね。

別にここに上げた選手がどうとかじゃなくて、世界を相手に戦う訳だから、
一切のぬかりがあっては駄目じゃない?

ワールドカップは開催するのも参加するのも国家的なプロジェクトの一環で、
それは本当に細かなディティールを、国を巻き込んで挑戦していくもの。

日本代表選手とは1億2千万人の中から選ばれる23人なんだから、
しっかり見ないと。

セルビア代表が来日するが、殆どは国内組みのB代表。
だったら、日本代表もAマッチ規定に引っかからない海外組みをテストして
みればいいのに。

ドキドキ感、ワクワク感!
自分たちの代表戦なのに心躍らないなんて嘘だよね。

でも、現実?

 


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誇らしき日本代表 [我が心のFootball]

ワールドカップ杯V宣言

13日東京 味の素スタジアム 

小雨の降るスタンドに、佐々木監督の声が響いた。
「本気でW杯を獲得したい。応援よろしく、お願いします」


東アジア女子選手権 vs 中国代表
東アジア女子選手権 vs 台湾代表
東アジア女子選手権 vs 韓国代表

↓ハイライト
http://www.jfa.or.jp/jfatv/index.html?CategoryID=18&MovieID=189

今大会もスーパーゴールが目白押し(^^)


サッカー女子日本代表は男子がぬるま湯に浸かっている間
地獄のような厳しい戦いに挑み何度もその試練を
乗り越えてきた。
http://hiroshi-suzuki.blog.so-net.ne.jp/2007-03-13


nadeshiko.jpg

なでしこ優勝おめでとう!



それに比べて岡田(恥男)・・・・

選手が可愛そうだからもう辞任しろよ。

韓国は本大会はボラ・ミルティノビッチにでも頼みそう?
日本の後任は鹿島のオリベイラがいいと思うが、
浦和の犬飼じゃ鹿島に頭下げないか。

オシムが倒れた時点でアフリカに精通している
トルシエにオファーだったな。

1989-92 ASECミモザ (コート・ジボワール)
1993 コートジボワール代表
1994 1994 カイザー・チーフスFC(南ア・2010開催国)
1995-97 FUSラバト(モロッコ
1997 ナイジェリア代表
1997-98 ブルキナファソ代表
1998 南アフリカ代表 (南ア・2010開催国)

2003-04 カタール代表
2004-05 マルセイユ
2005 モロッコ代表

なっ、川淵くん

トルシエの戦略的な4年間はすべての試合にテーマがあった。
解る奴には解る。
少なくとも、あの岡野俊一郎には解ってたしね。

遠い夏の日だな。
あのダイナミックなサッカーは・・・



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イエメンに逆転!! [我が心のFootball]

様々な報道が流れた2011アジアカップ予選イエメン戦。 
現地プレスからの報道と日本でのマスコミ報道の
温度差があるにしろ、現在緊張下のイエメンに日本代表として
挑んでる代表チームには色んな意味で素直に感服しても
良いのではないだろうか。

家族や恋人と繁華街に出掛け笑顔が溢れている。
幸せな時間・・・。 
そんな中で何人もの命を奪うのがテロだ。

120%アウェー贔屓の0-2ビハインドからの逆転。 
それにしてもいったい何分ロスタイムを取るんだ・・・。
ネットTVのカクカクした止まりがちな映像でも
見れないよりかはるかにマシ。

この勝利はでかい!
今回海を渡った18人の代表にB代表などという言葉は
似合わない。

この18人しか経験した事のない中での2-3の勝利だ。

日本代表おめでとう!!

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/jpn_20100106_01.htm
↑ スポナビ 試合速報

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/data/mem_a.html
↑ イエメン戦 日本代表メンバー


遅ればせながら(^^)
新年 明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願いいたします。

2010 寅 南アフリカ・・・


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ワールドカップ南アフリカ2010・組分け決定 !!!!  [我が心のFootball]

【GROUPA】 
南アフリカ・メキシコウルグアイフランス
【GROUP
B】
アルゼンチン・ナイジェリア韓国ギリシャ
【GROUP
C】
イングランドアメリカアルジェリアスロベニア
【GROUP
D】
ドイツ・オーストラリアセルビアガーナ
【GROUP
E】
オランダ・デンマーク日本カメルーン
【GROUP
F】
イタリアパラグアイニュージーランドスロバキア
【GROUP
G】
ブラジル北朝鮮コートジボワールポルトガル
【GROUP
H】
スペインスイスホンジュラスチリ


6/14
16:00
日本 vs カメルーン
6/19
16:00
オランダ vs 日本
6/24
20:30
デンマーク vs 日本

http://www.fifa.com/live/competitions/worldcup/finaldraw/index.html
↑マッチスケジュール・会場

<第1ポット>
南アフリカ(86)・ブラジル(2)・スペイン(2)・オランダ(3)
イタリア(4)・ドイツ(6)・アルゼンチン(8)・イングランド(9)

<第2ポット>
オーストラリア(21)・日本(43)・北朝鮮(84)・韓国(52)
ホンジュラス(38)・アメリカ(14)・メキシコ(15)・ニュージーランド(77)

<第3ポット>
アルジェリア(28)・カメルーン(11)・コートジボワール(16)・ガーナ(37)
ナイジェリア(22)・チリ(17)・パラグアイ(30)・ウルグアイ(19)

<第4ポット>
デンマーク(26)・フランス(7)・ギリシャ(12)・ポルトガル(5)
セルビア(20)・スロバキア(34)・スロベニア(33)・スイス(18)

 


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Scotland the Braveを聞いたか!! [我が心のFootball]


Scotland the Brave


今日の横浜はワールドカップ(1998)みたいだ!!

いや~スコットランド・タータンアーミーはお洒落。
タータンチェックのキルトスカートにスポラン(財布)をぶら下げ、
ブレザーに鳥の羽の付いた帽子。

スタンドで奏でられるバグパイプのScotland the Brave。

そしてフレンドリーな人柄。

世界中でスコットランドサポーター(タータン・アーミー)の
ファンクラブがあるのがうなずける。

勝ち負けを超越したFOOTBALL !!
彼らスコットランドのFOOTBALL !!

今度はグラスゴーのハンブテンパークで戦いたい。

200910102017000.jpg


 
Flower of scotland


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スコットランド [我が心のFootball]

1998年、フランス・ワールドカップから帰って来て、最も強く印象に残っているサポーターといえばスコットランドのタータン・アーミー達だった。

もちろん他にも各国のサポーターと様々な出会いが有ったが、やっぱり伝統的なキルトのスカートを履き、上にユニホームといった格好の彼達は間違いなく一番お洒落でいかしてた。

10月10日、また彼らに会えると思うと嬉しくなってくる。

スコットランドはプレーオフには得失点差の関係で残れず、2014ブラジルを目指す事になってしまった。

でも、きっと彼らは下を向いてないと思う。上も向いてないと思う。 
タータンアーミー達には彼らのフットボールがあり、彼達はそのフットボールを天賦の才で楽しむ事の出来る才能があるような気がしてならない。

フットボールは勝負の上に成り立っており、勝ちと負けしかなく、もっと言えば引き分けの中にも勝ちと負けの引き分けがある。 しかし彼達のフットボール(勝負)を見ていると、どこかフットボールを超越している穏やかさがある。

もしかしたら、スコットランドの長い歴史の中でイングランド、アイルランドと築き上げられて来た時間が関係しているのかも。


是非、横浜で彼達とじかに触れ合ってもらいたい。



フランスから帰ってきて杉本優さん翻訳の本を読んで
益々スコットランドに興味を持ちました。
イングランド嫌いにもなり掛けたが(^^)
http://www.scotlandjoho.com/scot/japanese/fudangi.html

サッカーファンの人はリンク先の第5章は読み応えがありますよ。
スコットランド物語

スコットランド物語

  • 作者: ナイジェル トランター
  • 出版社/メーカー: 大修館書店
  • 発売日: 1997/06
  • メディア: 単行本


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再び・・・あの場所へ・・・ [我が心のFootball]

nabi01.jpg
王国、清水を乗り越えて

nabi06.jpg
再び目指せあの場所を・・・

nabi04.jpg
NABISCO CUP FINAL

11/3 国立を・・・

 


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RCD Espanyol de Barcelona !! [我が心のFootball]

Daniel Jarque Gonzalez.jpg

Daniel Jarque Gonzalez #21




例えようのない
悲しみを乗り越えて・・・




09-10 Liga Española




nakamura.JPG 

Shunsuke Nakamura#7

Espanyol   de B
arcelona !!


2009.8.30.開幕




http://www.rcdespanyol.com/


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Estadio Cornellá-El Prat [我が心のFootball]

cornella_elprat.jpg

シーズンより中村俊輔が所属するエスパニョールの
スタジアムEstadio Cornellá-El Prat

8月2日のリバープルとのフレンドシップのこけら落としで
俊輔デビュー


夜はバルでイベリコとシェリー・・・
バルセロナに行きて~っ。

心のBGMは佐野元春のバルセロナの夜だけど(^^)


今日は俊輔の入団会見
エスパニュールが俊輔の活躍で、バルサや話題のレアルを
喰ったら気分いいよね。

それにしても俊輔はつくづくダービーに縁があるね。

横浜ダービー (フリューゲルス)
メッシーナ海峡ダービー (メッシーナ)
○オールドファーム (レンジャース)
○バルセロナ・ダービー (バルセロナ)

VAMO!!  NAKAMU~RA!!


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戦い終えて・・・タシケントの朝・・・ [我が心のFootball]

南アフリカW杯予選終了後からの3カ月が、
日本代表ににとって、とても大事な時間です。

W杯本大会でいいプレーをする為に、
しっかりした準備をしなければなりません。

ファンの皆さんも予選突破に満足せず、
選手に対して
「もっと走れ、もっと戦え、もっとリスクを冒せ」
と、言い続けてください。

「ガンバレ、ガンバレ、ガンバレです」。

Ivica Osim.jpg

2009年1月4日
イビチャ・オシム 成田にて・・・

 



予約投稿とやらをはじめて使ってみました。

おそらく、この日記が公開される頃には、日本代表の
南アフリカ・ワールドカップの出場が決まっているのでしょう。

アジア予選を通過した日本代表は、世界の舞台で
日本のサッカーを披露するチャンスを得ます。

勝ち、負け、引き分けと勝負事である限り勝敗を抜きにする事は
出来ないけれど、僕自身は順位よりサッカーという種目の中に、
新しい風を吹かしてもらいたいのです。

例えば74年のオランダが繰り広げたトータルフットボールや、
82年の黄金のカルテットのブラジルみたいに、
世界中のサッカーファンを魅了して「日本すげー」ってなったら
誇らしいし(^^)

世界中のサッカーファンを魅了するサッカーが、
日本の代名詞になってほしいです。
また、そんなサッカーを追い続けていってもらいたいです。



サッカーと出逢えて本当に良かった。



今、僕がいるであろうシルクロードのウズベキスタンという国に歩を進める事とは、サッカーと出逢うまでは想像すら出来なかった。


今回もサッカーに自分の中では未知の世界に
誘ってもらった事を感謝している。


片想いでもいいと思う。


日本 サッカーを愛してる。


ウズベキスタンへの荷物を積めながら・・・
2009.6.4 H.SUZUKI



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ウズベキスタンへ [我が心のFootball]

taiko&hat.jpg

やっと準備が整い少し寝て出発です。
疲れた~ 準備不足が最後まで響きました。
でもフライトが長いのでソウルからはゆっくり休めます。



今回ウェストバックを用意したんですが少しベルト
長かったので、母親に少し手直ししてもらいました。

もどっと来たバックになにやら緑の物体が付いてました。

omamori.jpg

らしいというか・・・(^^;

でも、でも少し温かい気持ちになりました。
ありがとうです。

omamori2.jpg


そして洋ちゃんにはSpecialThanks !!

何時も夜遅くまで相談に乗ってくれてありがとう。
ほとんど俺の戯言だったけど、助かったよ。

本当は洋ちゃんも行きたかっただろうけど、年を重ねてくると中々うまくいかないね。
南アフリカは分からないけど(^^)、
2014ブラジルには一緒に行こう!! 

4年前のバンコクは送ってきたKAZUのキーホルダーを太鼓に付けたけど、今回はこの白峰神宮のお守りは太鼓に付けるよ。 

選手にもきっと御利益があるからケガもなし(^^)

shiramine-omamori.jpg

では、行ってきます・・・


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ウズベキスタン戦チケット35$ [我が心のFootball]

adavantuer.JPG

深夜、洋ちゃんとスカイプ繋いでしゃべりながらチケット情報を探していた時に、偶然に見付けたウズベキスタンの旅行代理店のサイト。

ADAVAN TOUR
http://www.advantour.com/index.htm

しかもダイレクトに、このページのリンクを見付けた。
http://www.advantour.com/jp/uzbekistan/hotels/football.htm

現在、最有力!!

昨日、昼休みに日本のツアーを企画している旅行会社に、試合のチケットだけ手配出来るかを聞いてまわった所、案の定3社とも無理だった。

日本サッカー協会にも何回か電話してみても、相変わらず個人でアウェーに行くサポーターの事は虫けら扱い。 

ワールドカップに出場しようとしている国のサッカー協会は、サッカーとサポーターの関係を、もう一度根底から考え直してほしい。

悲しい事に諸外国のサッカー協会とファンにおける信頼関係などは日本サッカー界にはまったく無く、12年前の対応と何一つ変わっていなかった。いや正確に言えばそれ以上に事務的な冷たい対応があった。

FOOTBALLと名の付く以上、協会が海を渡るサポーターに最善を尽くすのは義務ではないだろうか? 

今、僕自身は個人の手配でアウェーに行く事を悔いている。
ツアーの方が遥かに楽だった。それでも旅は自分で作りたい。
自業自得。

今回、チケット関係で日本サッカー協会がした仕事は、
ウズベキスタン協会から与えられた150枚のチケットを
提携旅行会社に丸投げ。

協会のホームページに当日券の販売があるかも
調べて載せない。

サッカー協会なんだからサッカーの仕事をしてもらいたい。

もう営利目的の一面を脱却し、サッカー本来の仕事を
してもらいたい。


自分の国のサッカーのトップにある協会が、
サッカーの本質からどんどん離れていき、
その事すら気づいていない事がとても悲しかった・・・。


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折れたタイコのマリンバ(バチ) [我が心のFootball]

200905302301001.jpg

短く不恰好なマリンバ(バチ)。

4年前のバンコクで選手が会場入りした時にタイコを叩き過ぎた時に真っ二つに折れた。

キックオフまで一時間半位だったから、持っていたビニールテープと手に巻くはずだったテーピングで応急処置。どうにか試合中使う事が出来たのでした。


そのマリンバを修理してみました。


200905302311000.jpg

テープを外すとこんな感じに真っ二つ!!

200905302359000.jpg

折れた部分を削り、よく壁に掛けるネジ式のフックを加工して繋ぎの芯にしてみる。

200905310004000.jpg

木工用ボンドとマスキングテープでで借り止め中。
グラグラ状態。

200905310038000.jpg

東急ハンズで買って来た、FRP補修材のガラスウールを3重に巻く。 
1800円もする補修材だから新品のマリンバを買った方が良い気もするが、やっぱ無観客で使ったバチだったんで、思い出がある分修理に踏み切った。

この状態で一晩置く。

翌日、丸一日乾燥させるとカッチカチになっている。


表面をヤスり掛けして布のテーピング、グリップ部分にテニスの
グッリップテープを巻きつけ完成。


200905312050000.jpg

FRPカッチカチYONEX使用!!


元々サッカーの試合で太鼓なんて叩かないけど、前回の最終予選で持って行った方が伝わりやすいと思い、友達から借りて初めて叩いた。(4年間借りっぱなし)

今回とりあえず持っていくかとは思うけど、現地で叩くかどうかはまだ不明。

イスラム圏のウズベキスタンだからスタジアムは男だらけ。
 
ウズベキスタンも3位の可能性は十分にあって最終節では
バーレーンと直接対決だから士気も高そうだね。

調子に乗って先制点を取ろうものなら奴らうるさそうだし、
俺も祭りモードなんて言ってられなくなるかもね(^^)

ちなみに僕の出発は試合日前日の6月5日出発、
現地時間21:00着(日本時間深夜1:00)です。
そこから一時間半掛けて入国。(うるさいらしい)
市内までタクシー値切って移動してホテル探し。(これ最悪)

どうにか日本でホテルを決めて試合のチケットを、
ホテルのフロントに届けてもらわなくては。

 


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ウズベキスタン共和国ビザ取得 [我が心のFootball]

uzubeki 領事館.jpg

先月の5月21日にビザを申請してから一週間が経ったので、預けておいたパスポートとビザを引き取りに再度ウズベキスタン領事館へ行ってきました。

ウズベキスタン領事館.jpg

たななびくウズベキスタン国旗を見ると微妙にテンションが上がってくる。
しかしツアーでは行く気はないし、個人で行くにしては情報が少ないです。

地球の歩き方のウズベキスタンは47ページしか
載ってない。(薄い)

【この時点では】
未だに悩み中。 
ホテル、試合チケットは現地で手配?

とりあえずはビザ取得。

ウズベキスタン共和国入国ビザ発行手数料
2100円(税込)也

ウズベク ビザ.jpg


本日エアーチケットだけ手配しました。
ホテルも試合のチケットも手配してないけど、
とりあえずウズベキスタンへ行く準備中です。
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領事館へビザ申請に [我が心のFootball]

200905141117000.jpg

5月14日(木) シルクロードの中心の国、
ウズベキスタン領事館(下目黒)へビザの申請へ。

必要書類を用意して行かず、その場で簡単に書けるかと思ったいたけど少し面倒だった。
ディナモキエフのレブロフ(殆どロシア人はこのように見えている)を、優しくした感じの担当官が対応してくれました。

ビザの発行は一週間後に再度伺う事になる。

まだウズベキスタンに行くか悩んでいるが、今回の予選で
南アフリカが決まるならここだと思っていたし・・・。

実際に時期が時期が近づいてくると「行く?」「行かない?」
自問自答です(^^;。

とりあえず急に行くとなったらビザ無しでは行けないので、一応申請しておきました。


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シルクロード(seiden straβen)絹の道・・・・ [我が心のFootball]

Silk_Road.jpg

どこまでも透き通った天空に、
その空を写す鏡のような湖の水面。

遠くにはチベットの高貴な山々が連なり
ユーラシア大陸を網羅し西安からローマへ。

その昔、砂と時間が創った遥かなる交易路が
シルクロード・・・

この道は過去の産物として変化していくのかな?

でも惹かれるんだよね~


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訪れえる悲劇 [我が心のFootball]

近代サッカーで俄然増えてきているのが試合中に心筋梗塞を起こす選手の突然死。 

以前、中田英寿が所属していたペルージャのレナト・クーリじゃないけど(DFと激突したショックで心配停止)、試合中の事故死となればスタジアムに名前が残るほど、類まれな悲劇だった。 

しかし、ここ最近は、少し探せば世界中で選手が試合中に倒れている。

数年前になるが、コンフェデレーションズカップのカメルーンのフォエが倒れたのをライブで見ていたファンも結構いるのではないだろうか。あの時の映像は今尚、記憶に新しい。

何が言いたいのかというと、Jリーグで今後必ず起きるであろう悲劇に思えてならないのだ。 日本の気候条件からリーグは春秋開催であり、昨今クラブレベルでのアジアチャンピオンズリーグの巨大化による運営自体の過密化。 そして代表レベルでの対外試合、及び代表練習合宿。 

サッカーは日々進化を遂げている。

90年代と比較しても、圧倒的な走力とスピードが求められているモダンとされる?近代サッカーでは、見えない所で選手の心臓に想像を超える負担を掛け、命を蝕んでいっているのかもしれない。

もしかしたら、どんなスポーツでもアスリートにはリスクが付いてまわるのかもしれないが、愛する選手が目の前で倒れるのだけは見たくない。

最善を尽くしての事故ならば、不慮の事故として割り切れる事も有るかもしれないが、だが、この悲劇に関心すらなく、選手保護の立場にありながら、議題にもせず、殺人的なスケジュールで試合をするJリーグ。AFCへの提案もなし。

良く聞かれる死の連戦、死のロード。
選手の無事を祈らずにはいられなくなってきた。

オーバーにも取れるかもしれないが1人くらい声にしても悪くは無いだろう。


もし日本のプロフットボーラーに悲劇が訪れたら・・・


日本サッカーの頂点にいる犬飼基昭・・・ お前の責任だぞ。




 


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3:54秒の鎮魂歌 [我が心のFootball]

Miklos Feher.JPG
↑ youtube
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FOOTBALL DAY 2 [我が心のFootball]

2009032814180000.jpg

西が丘に横河武蔵野FCとFC琉球の試合を観に行ってきました。 久しぶりの西が丘だけど、やっぱ、このスタジアムは最高だ。 ボクシングプロレスリングサイドで見ているくらいの大迫力。

それにしてもFC琉球はVIPがJFLにしては豪華だね。
金子達人がふてぶてしく偉そうに座ってたり(笑)
4-1で負けてご機嫌ななめのトルシエ

おっ、始まった! 埼玉盛り上がってるね~

バーレーンなんか眼中ないんだから、
とっとと倒しなさい!!

それにしても今日は良い天気だったな~

日本代表VSバーレーン代表
5-0でどうだ!!

200903281451000.jpg
Philippe Troussier
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FOOTBALL DAY  [我が心のFootball]

スカッと勝ってもらいましょう(^^)

バーレーン戦には行けないけど、フットボール
楽しんできます。

少し早いけど行ってきまーす。


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ロッド・スチュワート (セイリング) [我が心のFootball]

今日、埼玉スタジアム2002で浦和VS東京の試合がある。 

浦和レッズのフロントは、この試合の前のセレモニーに、ロック界の大御所ロッド・スチュワートを招くらしい。 丁度この日に埼玉スーパーアリーナでコンサートが予定されていたから、ホーム開催の浦和としても誘いやすかった? 

いや、聞いてもらいたかったんだろうね・・・

いくら大のサッカー好きの彼も、大事な日本公演の最終日のリハーサルと重なる時間に、サッカー場でセレモニーというのは考え物だったろけど、スポーツ報知によると、彼の心を動かしたのは6万人の浦和レッズ・サポーターが勝利の試合後に歌っている、彼の名曲セイリングの替え歌をビデオで見て強く感銘を受けたからだという。

この浦和のセイリングの替え歌“WE ARE DIAMONDS”は、今から17年前にJリーグが開幕した当時、浦和レッズのクラブ・ソングとして、浦和在住のイングランド人の協力のもとに作られた名曲。
 

この名曲“WE ARE DIAMONDS”の何が凄いって、原曲が名曲セイリングという事は置いといて、17年前のこの年、もちろんJリーグが始まるにあたり、各クラブもクラブの象徴となるクラブ・ソングが出来上がった。

試合会場、オフィシャルショップなどブームに乗って、いたる所で流れていたのだが、今聞いてみると、強烈に背筋が凍るくらいに恥ずかしい曲ばかりなのである。

明らかにフットボールと掛け離れたクラブ・ソングは、この先どのように消去していくのか他人事ながら心配した時期もあった気がする。 

特別に調べた訳じゃないが、今でもこの開幕時に作られた歌をサポーターが歌っているのは、サッカー王国という言葉を浦和と奪い合う清水エスパルスぐらいなのではないだろうか? この両チームにはチーム立ち上げの段階からチームスタイルが確立されていたのだと思う。 

温暖な気候の静岡で、ブラジル志向の清水エスパルスだからこそ、ゴール裏にはサンバのリズムも心地良い。そしてオーレ(Ole!)という言葉も似合ってる。

一方、浦和レッズは、前身の三菱・浦和・フットボール・クラブ(M・U・F・C)のイングランド・フットボール・カルチャーを取り入れる事に端を発し、最近ではヨーロッパ・フットボール・シーンというように、やや方向性もグローバルな一面を見せているが、一心スタイルはヨーロッパの“らしさ”である。 今日の試合は本当に楽しみだ。


それは浦和サポーターのコアな連中が、東京のサポーターに対して“アンチ(ANTI)”である所もこの一戦を楽しむスパイスになっている。 

これは浦和サポーターがアンチで居てくれる間が花であり、本来、FC・TOKYOはやっかみを受けるぐらいのクラブへと成長してもらいたいのだが、開幕戦を見る限り、早くもそれは妄想であることが分かった気がした。 


浦和市と東京都は、と、言うよりか、東京という街は勿論、日本の首都であり、交通の要所であったり、経済の中心でもある。 
つまり日本の中心なのである。
しかし同時に、この東京という街は寂しい街である。 

知らず知らずに東京に漂っている地方都市への優越感であったり、東京自己中心的な慢心が少なからずとも無いといったら嘘になるのではないだろうか? 

このような事実を首都現象と言葉を借りるなら、おそらくこの現象は世界中の首都でも似たような存在であるような気がしてならない。


若干話が逸れてしまったが、浦和と東京の話に戻すと、この浦和と東京の位置関係も面白い。 浦和という街は東京から決して遥かという距離ではなく、近くもない。

距離の違いはあれど、強引にイングランドの地図に当てはめてみると、FC・TOKYOは首都ロンドンのアーセナル、もしくはチェルシーといったところか。

浦和レッズはやっぱり北に位置するマンチェスター・ユナイテッド(M・U・F・C)という所だろう。

クラブのユニホームを似せたり、そのユニホームにマンチェスターユナイテッドのホーム・スタジアム、オールド・トラッフォードの代名詞、“Theater of dreams(夢の劇場)”と言葉を入れるくらいだから、好きさ加減が伺える。 

その昔、三菱時代にはセント・ジョージクロスの四隅にM・U・F・Cと書き入れた、ユナイテッドのフラッグを振り、当時としては珍しいイングランド・スタイルの応援を繰り広げていた。 浦和レッドダイアモンズは、偉大なクラブとして君臨するマンチェスター・ユナイテッドを昔からリスペクトして、今のアイデンディティーを持ち合わせて、現在の姿になって行ったのではないのであろうか?


17年前のクラブソングの一件もそうだが、浦和レッズのフットボールとしてのホーム開幕のセンスはやっぱり昔と何も変わらず、日本のサッカークラブの中では抜きに出て本物のフットボールらしく、断トツに格好の良いものだ。

今回ロッド・スチュワートに目を付けたのは、偶然コンサートの為に来日していたという事もあるだろうけど、やっぱり常日頃から浦和はフットボールというものを真摯に受け止め、向き合ってきた一部なんだと思う。


どうして他のクラブは見習わないのか不思議にさえ思えてくる。 


Jリーグ開幕はおめでたい事ではあるが、同時に一年間厳しい戦いの始まりの意味も持つ。

お笑い系のゲストを呼んだりして楽しむのも、そのクラブの方向性だけど、1番笑われているのは招致した、そのクラブのような気もするんだけどね。


ぐだぐだ、思いつきの言葉を並べたけど、今日の偉大なロッカーでありサッカー人でもある、ロッド・スチュワートの歌声は楽しみだ。 

そして彼を取り巻く環境のフットボールとしてのカオスも興味深い。

彼のサッカー好きはサッカーファンの間では言わずと知れているが、一般の人が知るサッカー好きとは一線を越えている所にある好きである事を付け加えておく。

そんな彼が常日頃応援しているクラブチームは、あの中村俊輔が所属しているセルティックだ。 このセルティックがヨーロッパの大会に挑む時は、世界中のどこからでも、プライベートジェットで駆けつけるほどである。そのセルティックのクラブソングはこれまた名曲“You'll Never Walk Alone ”である。


さて、さて、複雑に絡み合った浦和のホーム開幕、FC・東京戦。


ロッド・スチュワートが歌う“SAILING”

その、SAILINGを原曲に持つ“WE ARE DIAMONDS”を歌う浦和レッズ・サポーター。

その、レッズのホーム開幕戦で歌うために訪れた、ロッド・スチュワートの愛しているクラブのクラブ・ソング“You'll Never Walk Alone ”を試合前に歌うFC・東京のサポーター。


今日はFOOTBALL DAY !!


いや、Rod Stewart DAY !! で間違いなし(^^)



“WE ARE DIAMONDS”

前半終了・・・・何やってるやら・・・ [我が心のFootball]

中村憲剛.jpg

アジアカップ予選 VSバーレーン(マナマ)

前半終了・・・
0-1の先制を許す・・・
テレビ放送が無いのも最悪だけど・・・

ちなみに他国の情報です。

クウェートVSオマーン 0-0 (49分)
UAE VS ウズベキスタン 0-1 (49分)
レバノン VS シリア 0-1 (49分)

タイ VS イラン 0-0 (終了)
シンガポール VS ヨルダン2-1 (終了)
インドネシア VS オーストラリア 0-0 (終了)
イエメン VS 香港 1-0 (終了)


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奴らが街に・・・ [我が心のFootball]

天皇杯 準決勝 

柏レイソルvsFC TOKYO
静岡県袋井市 エコパスタジアム
PM13:00 キックオフ 

今回の参加はオフィシャルのバスツアーを選択。

FC.TOKYOバスツアー
AM7:00 西口出発

準々決勝の仙台には5,500人の東京ファンが
乗り込んだけど、果たして今回静岡には何人の
サポーターとファンが懸け付ける事になるのだろう・・・


マリンかもめさんのレイソルとの戦い。
今年最後のスペシャルマッチ!
元日の国立競技場を目指し決戦の時!


石崎レイソル! 相手にとって不足無し!!


carav.gif← Caravanas
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杜の都 仙台の薫り・・・ FOOTBALL TRIP [我が心のFootball]

伊達政宗.jpg

天皇杯 準々決勝、TOKYO vs SHIMIZU

【12月19日~21日】
PM10:30 出発
AM3:45 東北自動車道を車を走らせ、仙台着。
AM8:30 車中で仮眠をとり、起床。
AM9:00 広瀬川沿いで遠くに蔵王を見ながら朝食。
AM10:30 青葉城を観光
AM11:00 仙台駅からスタジアムへ移動
PM13:00 天皇杯 準々決勝キックオフ
PM15:40 剛志&梓さんと偶然遭遇
PM17:00 仙台駅着 お土産購入
PM18:00 駅で牛タン定食を食べる
PM18:40 仙台市内 散策
PM19:00 帰路へ
 (途中仮眠)
AM2:00 家に到着


この日の仙台はとても過しやすい気候だった。
ちょっとした小旅行に出掛けると、
すべてが新鮮だから面白い。

今回、仙台に出向いたのは第一にスタジアムだった。

96年のキリンカップでトルコ対クロアチアに
行きそびれて以来、どうしても東北に誕生した
フットボールスタジアムに行きたかった。

行ってよかった。

この街の風、この街の人々、そして美しい自然と
歴史と街の見事なまでの調和。

ベガルタ仙台!一日も早くJ1に来い!!

次に訪れる時は、この杜の都仙台にこだまする
彼らの歌声を聞いてみたい。


時に野太く、時に切なく、
どこか幻想的で、美しい歌声を・・・


http://www.youtube.com/watch?v=YVsZrJbDDqE
(Take Me Home「Country Roads」)



sendai stadium2.jpg sendai stadium1.jpg
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マンUファーディナンドが池田小に花束を [我が心のFootball]

マンチェスターUのDFファーディナンドが16日、01年6月に児童8人が殺害される事件のあった大阪教育大付属池田小に花束を贈っていたことが17日、分かった。同校関係者によると、花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」という本人のメッセージが添えられていたという。

 ファーディナンドは事件発生当時、プライベート旅行で来日していた。同時期に開催されたコンフェデ杯の決勝フランス-日本戦(横浜国際)で選手が黙とうしていたことから2日前に事件が起こったことを知った。その翌日には、予定していた京都旅行をキャンセルし、池田小に出向いた。イングランド代表として02年W杯に出場するために来日した際には同校を訪れるなどしたが、今回、再び来日し、同校の地元のG大阪との対戦とあって、行動を起こさずにはいられなかったのだろう。

 同校によると花束はカサブランカ、トルコキキョウなど白を基調としたもので、16日夜まで校門付近に供え、17日には花瓶に入れて各教室に飾ったという。同校関係者は「ガンバは地元だが、ファーディナンド選手にも素晴らしいプレーを見せてほしい」と話した。

nikkansports.com

リオ・ファーディナンド.jpg


サッカーは子供たちに夢と希望を与えるもの。

元々好きなDFの一人だったけど、益々好きになった。

好きだな~ 

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気温8℃ 天気 雨 洪水確立80% [我が心のFootball]

気温8℃ 天気 雨 洪水確立80%

さっ、最高のサッカー日和だぜ・・・


でもホントにパチュウーカとキトの両チームは北中米の
チームだけあって足元はしっかりしている。

日本のサッカーはカテゴリーを問わずピッチがすべると
まるっきり幼稚なサッカーになってしまう。

これはトラップ及びパス能力の差が浮き彫りになるため?

トヨタカップでのこの試合は、普段Jや代表で見る雨の試合とは
まるっきり別物になりそうだよね(^^;


って、書いてみた瞬間、雨が強くなってきた・・・。

FOOTBALL Day!!



さっ、行くぜ・・・...



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